天才ギタリスト初のソロアルバムで、ベースでカルレス・ベナベン、パーカッションでルベン・ダンタス、アントニオ・カルモナが共演している。彼はベナベンとダンタスが伴奏を務めた最初のフラメンコアーティストであり、ヌエボス・メディオ社でレコーディングした最初のフラメンコディスクだった。また同レーベルはアビチュエラ一族の新世代、ケタマにも期待を託した。
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