アルバム「ウン・オクパ・エン・トゥ・コラソン」でライムンド・アマドールは、キューバのソン、ブラジルサウンド、ラップ等の他の音楽に近寄っているが、いつも彼を魅了したブルース、ロックも除いてはいない。このディスクには引く手あまたのギタリストの1人、トマティートも協力した。
アイコン または曲名をクリックしてください。曲を聴くにはRealAudio が必要です。