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ぺぺ・アビチュエラのキャリアにおいて重要なディスク2枚組。1枚は天才ギタリスト初のソロアルバムで、ベースでカルレス・ベナベン、パーカッションでルベン・ダンタス、アントニオ・カルモナが共演した最初のフラメンコアーティストだった。またこのレーベルでレコーディングした最初のフラメンコディスクで、後に同社はアビチュエラ一族の新しい世代:ケタマに期待を託した。もう1枚はアビチュエラが息子でケタマのホセ・ミゲル・カルモナや甥たち、その他エル・ポティート(カンテ)、ビクトル・メルロ(コントラバス)、ティノ・ディ・ジェラルド、チャボリ(パーカッション)等一流アーティストの伴奏を務めている。
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