作曲も手がけるギタリストのソロ初アルバム。革新と伝統の間で、独自のサウンドを創り出し、フラメンコとジャズを融合させている。まったくのインストルメンタル・アルバムで、この中でラファエルはジェズ・クック(ギター)、ピート・マクフェイル(フルート、サックス)、アンディ・クラウディ(ベース)、パコ・ベルナル(パーカッション)といったジャズの巨匠たちと共演している。