全パートからなるバイレとこの曲を代表するスタイルの異なる4つの歌詞を収録。またギター、カンテ、バイレ練習生向けにゆっくりしたテンポのコンパスも収録されている。ギターのトーケやカンテに適し、よく用いられる234のテンポのソレア・ポル・ブレリアで終了し、盛大なパーティの終わりのようなエンディングだ。2枚目のディスクではエスコビージャ(曲のサパテアードの部分)やそのテンポを掘り下げている。踊りはハビエル・バロン、カンテはアルカンヘル、ギター伴奏はホセ・マヌエル・ロルダン。パーカッションとパルマでマヌエル・サラド、ファン・レイナが参加している。
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