このアルバムでエンリケ・モレンテは当時の顕著なアーティスト人のコラボレーションの恩恵を受けている。アントニオ・カルモナがカンテ、ペペ・アビチュエラ、パケテ、アグスティン・カルボネル「ボラ」、モントシータ、ホセ・ミゲル・カルモナ、ダビッド・アマヤらがギター、ディノ・ディ・ヘラルドがパーカッション、アントニオ・ラモスがベースをつとめている。