戦後最も傑出したカンタオールの1人で、“エスタンパス・フラメンカス”、“サンブラ”といった呼び名を考えた出したマノロ・カラコルの録音の復刻盤。ここでは一部を収録している。また1922年グラナダのコンクールで12歳ながら受賞した事実が示すように、同時に最上のカンテ・クラシコを代表するカンタオールである。曲のセレクションは、カラコルが歴史において異端派、革新派の評判が残ったことを説明する。その大胆さに対する批判は事欠かなかった。
muy muy bueno Tengo que decir que manolo es uno de los mejores cantaores del flamenco en la historia del cante,es un gran maestro que canta con demasiado corazon
Elmehdi Akkaoui Rabat,Marruecos