ライムンド・アマドールのソロ初アルバムで、弟ラファエルと伝説のデュオ、パタ・ネグラで創り上げたスタイルを継続し、「ヘルンディーナ」でブルースとのフュージョンをさらに深めている。ブルースの巨匠の1人、B.B.キングが共演。