サビーカスが大きな変化を試みた時代の主要曲を集めた選集の第2弾。その頃の名カンタオールたちの伴奏者としての仕事は、独自のテクニックでオリジナルのトーケを生み出すのに役立った。国外追放により彼は、求めていた自由をギター演奏で主張したのだった。