エル・ペレの驚異的な声帯とビセンテ・アミーゴのギターが結びついた作品で、‘カラコレーロ’カンタオール(フラメンコの歴史において象徴的カンタオール、マノロ・カラコルのスタイルの歌い手)は80年代末にはキャリアの絶頂に達した。屈指のコルドバ・ジプシー的な声による純粋なフラメンコが10曲収録されている。
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