フラメンコの完全特集。各巻ごとにフラメンコ黄金時代の「顔」を紹介。収録の多くは20世紀前半のレコードから抽出されている。 アルバムにはアーティストのバイオグラフィー、当時の写真や興味深い記事も含まれている。 当巻はぺぺ・ピントの特集。ギターはアントニオ・モレノ、メルチョル・デ・マルチェナ、マノロ・デ・バダホス、マノロ・カルモナ、ニーニョ・リカルド、マヌエル・モリナ。アルトゥロ・パボンが作品「ウエルファノス・ロス・ドス」でピアノを担当している。