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68分
全地域対応DVD (NTSC y PAL)
第1部(デル・ジャント・ア・ラ・プロテスタ1980)ではセビージャ出身カンタンテ、ホセ・メネセが問題定義的、社会的内容の歌詞について説明。ソレア、ペテネラを歌う。
第2部(ロス・フラメンコロゴス1971)は「リト・イ・へオグラフィア・デル・カンテ」の一部。ディエゴ・クラベル、ディエゴとホセのマエストロであり、芸術家、作詞家でもあるフランシスコ・モレノ・バルバンが若きホセとともに登場する。セビージャのプエブラ・デ・カサジャが舞台。
習得のためのメソッドについて語り、プレサを尊重し、歌う。
第3部(ホセ・メネセ)はスペイン国営放送にて保存されるもっとも最近の映像を集めた「アウトレトラト(自画像)1982」シリーズ。ホセはロペス・コボスの指揮でRTVEオーケストラに伴われ、またエンリケ・デ・メルチョルとともに歌っている。
DVDはロス・カンテス・デル・カンポ(1964)で幕を閉じる。
「フラメンコ、アントロヒア・デル・カンテ・イ・バイレ」のシリーズのプログラム。農作業中の若い男性が作業時の歌、脱穀時の歌などフラメンコの起源となった歌を歌いながら登場する。ハベラからロンデニャ、ルセナのファンダンゴ、カレセラ、セラナなどがベルナルド・デ・ロス・ロビートス、ラファエル・ロペス・アルゴラの歌で。ベルディアルの合同演奏で締めくくられる。
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